コーディネーター/ アドバイザー

さあ、自由を奪われない、本当にやりたいことを実現するための移住留学へ!

Change Makers' Collegeのコーディネーターたちは「スキル」も「経験」も「人脈」も「お金」もない中、「やりたい!」という想い一つでこのまちに飛び込み「0」からここまで創り上げてきたメンバーです。

3200人が住む陸前高田市広田町で、今では400人以上の皆さんと活動を共にし、自由に、そして豊かに暮らしています。

そんな私たちだからこそできる方法で、地方へ移住するハードルを「0」にしたのがこの移住留学です。

Change Makers' College(変化を作る学び舎)という言葉の意味に込めたのは、何度でも諦めず挑戦していく「心」です。

変化はそう簡単には起こせない。でも、何度も挑戦することで、きっと変わる現実がある。勇気をだして飛び込んでしまえば、きっと今までになかった「何か」が見えてくる。そんな風に未来を明るく変えていくChange Makers' Collgeを一緒に創っていきましょう!

移住のハードルをゼロにするコーディネーター

私たちが皆さんの移住留学に全力で伴走します。

メインコーディネーター

三井俊介(Shunsuke Mitsui)
NPO法人SET 代表理事

出身:茨城県つくば市
学歴:法政大学法学部国際政治学科国際開発協力専攻 /卒業後は広田町へ移住
主な経歴:
社会起業大学1期卒業
ソーシャルビジネスグランプリ オルタナ賞受賞
現 陸前高田市議会議員
日本農林漁家民泊推進協議会 顧問
オピニオンサイト「ViewPoint 」ライター

メッセージ:「道なき道をしなやかに突き進む」 そんな仲間を増やしていきたいです。

メインコーディネーター

岡田勝太(Shota Okada)
Change Maker事業部長

出身:東京都足立区
学歴:法政大学法学部政治学科都市計画専攻/卒業後に広田町へ移住、現在3年目。
主な経歴:
NPO法人SET Change Maker事業部 部長
パソナグループ 東北未来戦略ファンド1期生
陸前高田市広田町生活体験推進協議会 旧事務局長(民泊家庭体験指導員)
在学中からファシリテーション、コーチング、プロジェクトマネジメントを5年以上実践し、多くのプロジェクトを立ち上げてきました。

メッセージ:まちづくりの新たな「形」を創り出し、 自由に働き、自由に生きる人を増やしたいです。

メインコーディネーター

石渡博之(Hiroyuki Ishiwata)
Change Maker事業部

出身:神奈川県横須賀市
学歴:青山学院大学文学部史学科/卒業後に広田町へ移住
主な経歴:
NPO法人SET Change Maker Study Programプログラムリーダー
陸前高田市初、古民家美術館三陸館 立ち上げ(現在4年目)
大学を卒業と同時に広田町へ移住。一つの事業を任されています。また在学中より、本当の意味で成果が出せるチームづくりを学び、実践し続けています。

メッセージ:今までにある豊かな暮らしを大切にしつつ、町に誇りをもって暮らす人を増やしていきたいです。

サポートコーディネーター

上田彩果(Ayaka Ueda)
高田と僕らの未来開拓事業部

出身:東京都町田市
学歴:立教大学文学部史学科卒 / 卒業後、広田町へ移住予定
陸前高田市内の中高生向けのキャリア教育事業を中心に行なっています。

メッセージ:心のふるさとを誰もが持てるそんな未来を一人ひとりの想いを大切にしながら創っていきたいです。一緒に未来を開拓しましょう!

Blog「Ashoka Youth Ventuer

サポートコーディネーター

木村聡(Akira Kimura)
Change Maker事業部

出身:東京都板橋区
学歴:慶應義塾大学商学部卒 /慶應義塾大学院システムデザインマネジメント研究科在籍 /卒業後、広田町へ移住予定
現在は東京での運営を中心に行っています。

メッセージ:自分らしい働き方を問い続ける人たちと働き、生きていくことがぼくのありたい姿です。「この町で体張って生きてく。」を一緒にやっていきましょう。

Blog「それはついさっきまでの話

サポートコーディネーター

小林敬志(Takashi Kobayashi)
Change Maker事業部

出身:神奈川県横浜市
学歴:青山学院大学国際政治経済学部卒/東京外国語大学大学院総合国際学研究科 在籍 /卒業後、広田へ移住予定
現在は東京での運営を中心に行っています。

メッセージ:新しいまちづくりの中で、お互いの人生の「やりたい!」で、精一杯生きたいです。一緒に生きましょう。

スペシャルアドバイザー

移住留学を最高の時間にするために、チカラをお借りしているプロフェッショナルをご紹介します。

田中 勇一(Yuichi Tanaka) 社会起業家を育てビジネスで課題を解決

リソウル株式会社 代表取締役 / 社会起業大学 学長 / 多摩大学大学院 客員教授

京都大学理学部卒業後、住友銀行(現三井住友銀行)入社。米国カーネギーメロン大学にて MBA 取得。帰国後、銀行のALM業務に携わったのち、ビジネススクール運営会社に転職し、人材・組織開発コンサルティング会社の立ち上げに参画。その後、経営人材の紹介をコアとする成長事業支援会社を経て、新銀行東京設立プロジェクト草創期に2年間携わり、採用統括責任者として 5,000 人以上の応募があった公募採用で陣頭指揮をとり、銀行立ち上げに大きく貢献する。現在は、リソウル㈱を設立し、イオン銀行など企業の採用業務支援コンサルティング、経営相談、起業支援、転職支援、カウンセリング等に取り組む。2010年4月には日本初の社会起業家育成のビジネススクールである「社会起業大学」を設立し、グローバルに活躍できる社会起業家育成にも従事。 2013年4月に多摩大学大学院客員教授に就任。2016年4月に一般社団法人公益資本主義推進協議会副会長に就任。2017年2月には、内閣府青年国際交流事業に関する検討会委員に就任。

竹田 英樹(Hideki Takeda) 観光地域づくりのプロフェッショナルを育成

株式会社And Nature 代表取締役 / (一社)日本農林漁家民泊推進協会 専務理事

1988年、近畿日本ツーリスト株式会社入社、全国で初めて修学旅行のペンション分宿プランを河口湖において実現。以降、全国に広がるペンション修学旅行のきっかけを作る。1999年、北海道道東地区において初の本格的なアウトドアプログラム参加型の修学旅行実施。2003年、長崎県池島炭鉱の素材を活かしたニューツーリズムを提案、地下130メートルの坑内へ入るプランが実現。現在長崎県における最重要観光コンテンツに成長2003年、沖縄県伊江島民泊修学旅行プロデュース2005年、白神山地修学旅行初の誘致に成功。(秋田・青森の両県)2007年、新潟県妙高市に体験民宿修学旅行誘致に成功2008年、近畿日本ツーリストと角川書店の合同出資の会社である株式会社ティー・ゲート創立メンバーとしてニューツーリズムの創生を担う。2014年、社会起業大学、観光地域づくりプロデューサー養成講座講師を経て株式会社And Natureを設立。2015年、一般社団法人日本農林漁家民泊推進協会 専務理事に就任。

鷹野 秀征( Hideyuki Takano)  地方から日本を変えるビジネスを生み出す 

復興庁 復興参与 / JEBDA 新興事業創出機構 代表 /
Social Window Co Ltd CEO & President / 公益財団法人パブリックリソース財団 理事

名古屋工業大学大学院修了。アクセンチュアにて業務改革・ITコンサルティングに従事。その後、同社にてコンサルタント育成に従事し、研修開発・講師、キャリアカウンセリング等を担当。2001年に同社を退職、アースセクター株式会社の設立に取締役として参画し、"社会価値経営"をテーマに、NPO支援・CSR支援・ベンチャー支援等を手がける。2003年より支援先の株式会社フィデック取締役就任、東証一部上場を経て2007年退任。現在、創コンサルティングにて、CSR支援・CSRセミナー/研修企画・講師を中心に活動中。2010年「会社人を社会人にする」ソーシャルウィンドウ株式会社設立。東北の震災を受け、復興へ尽力。復興庁復興参与、パブリックリソース財団理事。地方の"新興"を促進するJEBDA(新興事業創出機構)代表。

呉 哲煥(Tetsuaki Go) あたたかい組織を増やす

NPO法人CRファクトリー 代表理事 / 社会起業塾イニシアティブ コーディネーター
コミュニティ塾 主宰 / コミュニティキャピタル研究会 共同代表 

1974年生まれ。静岡大学人文学部社会学科卒業。2001年に独立・起業し、コミュニティ運営・支援事業を開始する。2005年にNPO法人CRファクトリーを設立し、現在代表理事。 「すべての人が居場所と仲間を持って心豊かに生きる社会」の実現を使命に、NPO・市民活動・サークル向けのマネジメント支援サービスを多数提供。セミナー・イベントの参加者は5000名を超え、毎年約100団体の個別運営相談にのっている。コミュニティ塾主宰。コミュニティキャピタル研究会共同代表。血縁・地縁・社縁などコミュニティとつながりが希薄化した現代日本社会に対して、新しいコミュニティのあり方を研究し、挑戦を続けている。

今野 浩一(Koichi konno) プロジェクトマネジメントで組織と人に変革を起こす

一般社団法人 DIA Japan PM コミュニティー・リード / 一般社団法人 新興事業創出機構 フェロー
Project Management Professional / プロジェクト・チームコーチ /
ビジネスコーチ / グラフィックファシリテーション協会 理事

製薬企業において医療用医薬品開発に従事。開発リーダー、マネジャーを経て、研究開発組織内にプロジェクトマネジメントを導入。PMO責任者として開発事業戦略の情報統括を行う。2005年から2012年まで、製薬企業30社からなる、プロジェクト・プランニング&マネジメント・フォーラムを主催。製薬業界へのプロジェクトマネジメントの導入・展開と若手プロジェクト・マネジャーの育成活動を推進。2013年、PMコンサルティング ポジティブ・インテンションを設立。東日本大震災復興支援ではプロジェクト・マネジャーとして、岩手県陸前高田市、宮城県女川町で活動中。

 矢部 寛明(Hiroaki Yabe) 若者の可能性を信じ教育で社会を変える

NPO法人底上げ 代表理事 / アショカ・ジャパン ユースベンチャー・プログラムリーダー

高校卒業後、一年間オーストラリア留学。その後、早稲田大学文化構想学部入学(23歳入学27歳卒業!)。環境問題を訴えママチャリ日本縦断など、社会問題の喚起に奔走する。東日本大震災以降、就職予定だった会社の内定を辞退し気仙沼での活動を開始。気仙沼を拠点としたNPO法人「底上げ」を創設。現在はNPO法人底上げの代表を努めながらアショカ・ジャパン ユースベンチャー・プログラムリーダーとして社会を変える若者の育成に努めている。「東北には若い力が本当に必要だ!」と感じ若者の想いが形になるような仕組みを構築中。

加藤遼(Ryo Kato) 人の可能性と創造性を最大化する

株式会社パソナ ソーシャルイノベーション部 副部長 / 釜石ローカルベンチャーコミュニティ 外部メンター

企業の人材採用・育成・定着支援、中央省庁や地方自治体と連携した若者就労支援、中小企業経営支援、東北復興支援、グローバル展開支援、地方創生人材育成・誘致、コーポレートベンチャーファンドを活用した地域活性化ベンチャー立上・事業開発に携わる。 直近は、観光立国推進・シェアリングエコノミー推進による地域産業振興や新しい働き方の創造に取り組む。

池田正隆(Masataka Ikeda) 若者の力でエシカルな社会を創る

オルタナS編集長

1989年東京都生まれ。立教大学文学部文芸思想学科卒業。大学3年から「オルタナS」に特派員・インターンとして参画する。その後、編集長に就任し現在に至る。オルタナSの編集及び執筆、管理全般を担当。企業やNPO、数十の法人団体との共同企画を担当している。オルタナSは2011年に立ち上がり、月間30万PV、読者の7割が大学生と20代の若手社会人。

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